- 2008-09-28 (日) 1:29
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やはり掴めたり掴めなかったりを繰り返してるワタクシ_| ̄|○
今日の家練では
・ターゲットに対するダーツの進入角度
・フォロースルーに気をつける
を意識してみました。
進入角度をイメージするというのは
ターゲットに対して線で捉えるのではなくて
ゾーンで捉えるといったところでしょうか。
もちろん線で捕らえられる人はすばらしいですが
僕みたいな凡人には針の穴に離れて糸を通すみたいなもんで
プレッシャーになってしまうので(;´∀`)
テイクバックとリリースポイントを一定にすることは
非常に重要だと思います。
しかし、人間なのでそんなロボットみたいに毎回同じ動きができるとは
思えません。。。
ということで、
多少テイクバックがずれても大丈夫なんだ!
というイメージを頭に浮かべてることによって
多少はこのストレスが解消されるのではないかと・・・
↑こんな風に、テイクバックが左右にずれても
ダーツはターゲットに向けて飛ばすことができるんだ!
と、思い込ますわけです。
あっ、僕左利きなので絵が変ですけど気にしないでくださいね(;´∀`)
まあまあな感触ですが、また明日になると忘れてるだろうな(;´Д`)
もうひとつの
“フォロースルーに気をつける”
は、腕の残し方&伸ばし方。
ただ闇雲に伸ばしてもダメじゃないかと思いまして。
“伸ばす”
というイメージでは無くて
“残す”
という感覚。
これにすることで、腕は伸びきりませんが
リリースポイントが何となく感じられるようになった気がします。
なんだかんだで去年とやってることが同じなような気がする・・・orz
こうやって大きくなっていくんでしょうか?(笑)
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