- 2008-10-02 (木) 2:14
- Darts(soft) | Practice | Practice-フォーム | Practice-メンタル
今日もラウンドワンでひたすら練習。
昨日から課題にしている
“コンパクトに引いてコンパクトに出す”
をテーマにカウントアップ。
結果は、
平均500程度とあえなく撃沈。・゚・(ノД`)・゚・。
クリケ20のみ練習では、
20ラウンド終えて1100点くらい。。。ビミョー
ネット対戦では、
01のみを集中的にやってみるが、
見るも無残な結果に・・・Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
なんでしょうかね〜?
反省点としては、
妙にダーツが垂れてたことです。
なぜ??
わかりませんw
ただ、帰ってきて気分転換に軽くハードを投げてみましたが
バレルの前の方を持つと垂れて
後ろの方を持つとしっかり刺さる。
そういえば、今日は何となく手離れが悪く
特に人差し指が引っかかっているのが気持ち悪かったので
少しだけバレルの前の方を持って投げていました。
その性なのかどうかは分かりませんが
ダーツにスムーズに力が伝わってなかったんでしょうね〜
おかげで迷走ダーツを3時間みっちり味わいました(´Д⊂ヽ
辛かったなぁ・・・
なんだか最近、強くなりたいという意欲が薄れて
BULLに入れたいという気持ちが先行して空回りしてるような。。
肝心な一投の集中力が、ハードリーグに参加しているときに比べて
かなり希薄になっている気がします。
ハードをやり始めてからは、
・どんでん返ししてやる!
とか
・このダブル上がらなかったら継ぎ僕上がっちゃうよ♪
とか
・この難しいアレンジを綺麗に決めてダブルアウトしたら気持ちいいだろうな?
とか、
弱者でもチャンスがあるんだというささやかな喜びがあったんですが、
ソフトメインになってからというもの、
・BULL外したくないなぁ
とか
・シングル外すとバーストするなぁ
とか
・アウトボードしたら恥ずかしいなぁ
とか
・こんなに放されたらどうにもならんやん(;゚Д゚)
とか
外すことに対する恐怖感と劣等感を強烈に感じてしまいます。
自分自身が感じるハードとソフトの違いは
ハード ← 何本入れられるか=外すことが前提
ソフト ← 何本外してしまうか=入れることが前提
ですかね。
難易度でいうと、
ソフトでいうところのハットトリックは
ハードでいうところのTON(100)、
ソフトのLOWTONがハードの60キープといったところでしょうか。
ハードはBULLセパレートですからね?
要するにハードは外すことに抵抗を感じるのではなく、
入ったことに対する喜びを感じることができる。
TON180とか15ダーツ付近で上がれたら
そりゃもう気持ちいいですw
もちろんうまい人は当然入れて当たり前なんですけど、
それでもリーグ公式戦上位のチームですら、
削り3点やミドルまでもつれることは良くある。
ソフトでは考えられないことです。
LOWTON当たり前、
HATまあまあ良いやん、
上がって当然、入って当然、外すとマジで?って感じる。
この外すことを「何で?」って強烈に感じやすいのが
ソフトの特徴ですかね?。
しかもゼロワンでいうと、200点放れちゃうと
どんでん返しがほとんどできない(;´∀`)
外せない・・・
でも外れる!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
メンタル的に最近疲れてるんかな。。。うまくならんし。。ボソッ
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