Home > Darts(Hard)

Darts(Hard) Archive

ダーツボードに紙を貼ってみたPart2

ダーツボード

これすごいですよ。
自分の癖がめっちゃ分かるw

ちなみにボクの癖は↓の赤枠です。。

ダーツボード

斜め楕円形☆

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

ダーツボードに紙を貼ってみた

こんな感じで練習してみました。happy02.gif

なんてとっ散らかってるんでしょう。coldsweats02.gif

ダーツボード

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

手首の使い方

力まずにダーツを飛ばすということに全てをかけている今日この頃ですが、力まないようにするにはどうしたらいいのか。。。sweat02.gif

これが分からないのでおかしくなっちゃいますcoldsweats02.gif

テイクバックからリリースにかけて、なんかピクッと力が入っちゃうんですよね。これをどうにかしたいsign01.gif

ということで、いろいろ試してみてます。


まずは、
「セットアップ時に手首を意識的に曲げない」

手首を意識的にくねらせてしまうとその時点で手の甲から手首にかけて突っ張った感じになっちゃって、力みに繋がってしまうような気がするんですよねcoldsweats01.gif
これが原因で、リリース時手首が返るとき、変な力みが出てダーツがあちこちに散らばる感じがあります。

手の甲から手首にかけて突っ張らない程度のリラックスしたセットアップが理想かと。


次に、
「セットアップしたところに戻そうとしない」

よく構えた所で放せば同じところに行くとか、構えたところを通過しないといけないみたいなことを耳にするんですが、その構えたところを意識しすぎて無意識に力みが出ちゃいますsweat01.gif

なら、いっそのことセットアップしたところに戻そうとするのではなく、どこに飛んでもいいから腕を楽に前へ倒すことだけを意識するようにしたら、なんとなく力まなくていいんじゃないかなと考えましたhappy01.gif

今は本当にどこに飛んでいくか分からないですけどねcoldsweats02.gif


こう考えだしたのは、どこかのブログで、
「ハンマーで釘を叩くときの手首の感覚がダーツに通ずる」
みたいなことが書いてありまして、ハッとした訳です。

ハンマーで釘を叩くとき、
釘にハンマーを軽く添える(セットアップ)とき、当然力はゼロ。振りかぶって(テイクバック)振り下ろすとき、いちいち止めない。その代わりに振りかぶったときにハンマーの重みを感じて、それを利用して振り下ろそうとする。

多分、今僕が訳分からなくなってるのはこのあたりの感覚なんじゃないかなと思ったわけですflair.gif

今は「狙う」なんて高度なことができない状態なんで、とにかく楽に「飛ばす」という意識の持ち方に変えようとしているところですが、どうしても欲が出て”狙って”しまうんですよねshock.gif

「狙う」ことを意識してしまうと、とんでもない手首と腕の動きになって、ダーツがとっ散らかりますwobbly.gif

そういえば、Ringで教えてもらってた頃はよく「飛び」が全てみたいな話をよく聞いてました。そのころはとにかくキレイに飛ばすことだけを考えて投げてた気がしますnote.gif

もう一度そこに立ち戻ろうrvcar.gifdash.gif
レーティングも全くそのころと同じだし(笑)

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

やっぱりRayCarver

Plugin Error in Noembedder
Cannot load URL 'http://www.youtube.com/api2_rest?dev_id=txIjXqjLTVI&method=youtube.videos.get_details&video_id=UyrNgUJzU-o&hl=ja&fs=1&'

<p><em>There is embedded content here that you cannot see. Please <a href="http://darts-team.com/dartsblog/?p=603">open the post in a web browser</a> to see this.</em></p>
このプレイヤーが一番理想に近いです♪

RayCarver!サイコー☆


・利き手寄りの軽いセットアップ
・軽いユーミング
・肩へのテイクバック
・リズムの良いスロー
・しなやかなフォロースルー

何度見ても・・・完璧だw



投げやすいかどうかは別にして、このバレル欲しい(笑)

TIGA Ray Carver model

TIGA Ray Carver model



TIGA Ray modelページ
http://www.tiga-darts.jp/ray_model.html

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

ジュラルミン曲がる・・・

おぉ?(汗)

練習してたら、落下の衝撃でコンバージョン曲がってしまいましたw

まぁスティールでないので元に戻しやすいですが、
やはり短いコンバージョンはいろいろと問題がありますな。。

とりあえず刺さりが悪いので試合では使えないし、
スパイダーに当たると先っぽが若干へこむしw

消耗品として扱った方がよさそうです。。

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

ブルの大きさ

ハードとソフトの違いはルールだけではなく、
ボードまでの距離やターゲットのサイズ、
使用するバレルの重さなど様々な部分がありますよね。

中でもはっきりしなかった部分・・・ターゲットについて
時間あったので計算してみました。

・ボードまでの距離
 ハード:2370mm
 ソフト:2440mm

・ブルのサイズ(半径)
 ハード:(31.8mm + スパイダー部分約0.2mm) / 2 = 16mm
 ソフト:(40mm + スパイダー部分約2mm) / 2 = 21mm

単純計算でソフト・ハードの差は直径10mmの開きがあります。

でも、これだと実際の比較にはならないので、
実際に人間が感じるであろうサイズに合わせてみます。

ソフトの距離を基準に考えると次の図のようになりますかね。

ブルまでの距離

ブルまでの距離



このXは遠近感を考慮して考えたとき、
ハードのブルサイズをソフトと同じ距離に置いたときのブルの半径を表します。

このXを導き出す計算は、
2370:2440=16:X
X=16.47 (半径約16.5mm)

要するに、ソフトの距離で置き換えるとハードのブルサイズは
直径33mmとなり、ソフトに比べると約9mmほど小さく感じるはず。


これに加えて、高さも若干のズレがあります。
ブルまでの高さ

ブルまでの高さ



ブルのサイズ同様、遠近感を考慮して
ブルの高さをソフトを基準に計算すると
2370:2440=1730:Y
Y=1781(高さ約1781mm)

高さの差が約51mmありますね。


このことからソフトを基準に考えると、
ソフトより約5cm高く、サイズ約1cm小さいブルを狙っていることになります。

ハードを投げ続けてすぐ後にソフトを投げてみると
なんだかブルが近くて大きく感じるのも、
こういう風に数字にしてみると納得できますね。


だからといって・・・入らないんですけど(笑)

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

コンバージョン

最近お家練習が多いのですが、
前々から気になっていたことがあります。

それはティップの長さ。

僕の使っているスティールダーツの先端部分は約28mm。
ソフトダーツのティップは約24mm。

約4mmほど長さが違います。。

僕のグリップでは薬指にティップ部分を乗せるような形なのですが
この4mmの差がソフトダーツを投げるとき妙に違和感を感じてしまうんです。

結果、テイクバック時に薬指からティップが滑り落ちて、
ダーツ自体がお辞儀をしたような状態のまま振り出してしまったり、
リリース時にすっぽ抜けるような感覚になったりしちゃいます。

合わせて、バレルの形もハードとソフトでは使用しているものが違うため
たまに投げるソフトダーツに指がなじんでいないような感じも・・・

家で練習したのにお店で投げると別物になってしまう。


こりゃ困ったなぁ


ということで、家で練習するときもソフトダーツのバレルを使用することに。

ただ、今手持ちで持っているコンバージョンは

コンバージョン

コンバージョン




これではソフトティップ装着時とあまりにもバレルの形がかけ離れてしまうので
新しいコンバージョンを購入することにしました☆

チタン素材の質の良いものがあるみたいですが、
お値段も良い感じ・・・タカッ

しかし、お手頃の価格で重さも軽めのものを発見♪
コンバージョン

コンバージョン



全長:24.6mm
重量:0.6g
素材:ジュラルミン
価格:750円

チタンには及びませんが家で練習する分には十分なスペック☆

今回はこちらを購入!
楽天ポイントを使って買ったのですが送料500円が痛い。

市内に買いに行くよりは安いのでいいけど(笑)


これで家練も実践に使える内容になるかなぁ?

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

謹賀新年

明けましておめでとうございます!

今年も、DARTSに仕事に邁進しようかと思ってます♪

目指せ!Rt13!!・・・違うか・・・


せめてキープができるように戻りたいものです。
去年の後半はビックリするくらいの落ち込みようでしたからね?
Rt11からRt7まで1ヶ月かからなかったな(笑)


ダーツはRtじゃない!勝ち負けじゃ!!


ということで、強いダーツができるように頑張ります☆

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

メンタル的な自信は

昨日は久しぶりに目新しいダーツバーへ遊びに行きました♪
お店の名前は・・・忘れたw
大国町から歩いて10分くらいだったかな?


ここ数ヶ月ずっと低迷していたんですが
一昨日から少しだけ取り戻した感がありまして。。。


まぁ非常に不安定ではありますが、
ぼちぼちBULLに入りだしたかな(汗)


ここ最近感じることは、
去年ほど自信がなくなってるということです。


練習量はあまり変わりません。
お店で投げる時間は少々少なくなったかな。。
でも、入らなくなるということには理屈で言うとつながり辛い。

だって、調子が良いとき以上にコッソリ投げ込んでますから(汗)


では、なぜ成績が伴わないか・・・


技術的なものも大きく影響しているとは思いますが、
去年より技術が落ち込んでいるはずがない。
フォームのことを詳しく考えるようになったのは今年に入ってからですから。。


昨日、お店の店員さんに、

「飛びに重みがないね。」

と言われましたが、
この言葉が最近のダーツを物語ってるなぁと思います。

かといって、ダーツに重みを持たせようと
無理に力むとまとまりが悪くなる。


周りの意見を聞きすぎると
かえって悪化することもシバシバありまして・・・


僕が思うに、なぜ成績が伴わないかは、
成功事例が徐々に少なくなったからじゃないかと思います。

成功したイメージを元に自信につなげていたものが
成功をなくしてくると自信がどんどんなくなっていく。。


僕は3ヶ月前に調子を崩すきっかけがありました。


グリップ変更。


今でも後悔してますが、やってみないとわからないことも沢山あって
調子を崩してから得たものも沢山あります。


自分にあったグリップは必ずしもお手本どおりでなくても良いし、
フォームも良いダーツの軌道をイメージできれば自分なりの解釈で構わない。



重要なのは、

良いイメージでダーツが飛ばせたときを
無理に理屈立てて覚えようとしないこと。

考えるのは投げる前であって、
セットアップに入ったらイメージを大事にすること。



せっかく良いイメージを持っているのに、
それを無理やり理由付けて覚えようとすると、
調子を崩したとき、その理屈が通らないことが多い。

その理屈が、調子を崩している原因ではないかもしれないし、
もっと違った理由で調子を崩していることが多いと思います。


良いフォームを沢山見て、
自分にあったフォームを見つけて、
ただそのフォームをイメージして投げる。

スランプに陥ったときは、その理由を探すのではなく
また良いフォームを見まくって、
自分なりに良いイメージを持つようにする。


ダーツの技術は、
間違ったところを修正するのではなく、
上から塗り替えていくものではないかと思います。

また、言葉で頭に叩き込むのではなく
イメージを大事にした方がスムーズに体が動く。


昔は入ってたのに今入らないのは、
技術的なものではない。

成功するイメージができず、自信が持てないだけ。


自信が持てないから、フォームを無理に改造しようとする。
フォームを改造すると昔と狙うイメージが違うのに、
イメージは昔のまま追い求めるため、
更にスランプを長引かせる。


まあ、こうしてスランプのスパイラルに見事にはまったワタクシ(汗)

でも、はまってみないと分かりません。


もし、スランプに陥ってなくて、
なんとなく調子を取り戻してたら、
未だに意味のないフォームの理屈にすがっていたかもしれませんね?(汗)


ここまで悩まされたんだから、
後はひたすら成功実績を増やして
そのイメージを体に覚えてもらおうと思います。

その成功実績が、
たぶんメンタルからくる不安を緩和してくれると信じてます。

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

やっぱりハードダーツ

今日は昨日の不安を抱えながらのTDOハードダーツ。

試合前にジャミーでアップするもグダグダな仕上がりで、やはりおかしいまんま(汗)

更に不安を抱えて望みましたが、結果はあえなく惨敗m(_ _)m


それでも、何かしらふっきれたダーツができて、飛びも普段とあまり変わらない感じに戻ってました。


何ででしょうね〜(汗)


ハードを練習ではなく試合で投げると調子がある程度戻ってくる…


僕の場合、

ダーツの飛び=メンタル

という方程式がバッチリ当てはまるみたいです。


ハードの場合、入らなくても良いから広いところを狙って、調子が出るとトリプルを狙う。

ソフトの場合、ブルやトリプルに入れなきゃと焦ってボロボロになる。


ハードは上がりまで勝負が分からない楽しみがありますが、ソフトは外したら負けというゲーム。

はずしたくないという気持ちが心にブレーキをかけて、勝手に手が動いてしまう。


今日は、改めてハードの面白さと大事さに気付かされた1日でした♪

Post to Twitter

ブログ投票お願いします!

ホーム > Darts(Hard)

Twitter
Tag Cloud
Ads
携帯版はこちらからどうぞ。 ぷるぷるダーツ日記-携帯版
携帯にURLを送る


年末大キャンペーン|酒蔵(さけぐら).com


DartsLive


メタ情報

Return to page top