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2009-02

ティップが(汗)

今日は久々にNEOでソフト。
練習でハードばかり投げてたので、
なんだか新鮮な感じw

アップもせずにいきなりメドレーするも
まぁまぁいい感じです♪

これも家で投げまくってるおかげでしょうか。

ただ、今日数時間でティップがポキポキ折れました(汗)
3メドレーの間に4本くらいw

グリップを若干浅く持っているせいか、
ダーツが軽いか、トビが微妙に悪いんでしょうね~

これは家で気を付けて練習しなければ!

明日からも家練継続しよっと。

ジュラルミン曲がる・・・

おぉ~(汗)

練習してたら、落下の衝撃でコンバージョン曲がってしまいましたw

まぁスティールでないので元に戻しやすいですが、
やはり短いコンバージョンはいろいろと問題がありますな。。

とりあえず刺さりが悪いので試合では使えないし、
スパイダーに当たると先っぽが若干へこむしw

消耗品として扱った方がよさそうです。。

カードが・・・

月曜日、東京出張から帰ってきて、
久々にお店で投げよう!と思ったら・・・

ギャー!カードがないw

たぶんRINGに忘れちゃったかな。

仕方なくもう一枚のカードを使用。
いつものように投げたら、今日はなんだか調子が良いみたいで
久々にクリケット4.6の高スタッツをたたき出せたりして♪

今日はいい感じだー☆と思ったけど、
昔のカードのスタッツ平均を見て
改めて落ちてるんだなぁと実感しました。

今日のを加算してもマイナスかよw
どんだけ下手になったんでしょうか(笑)

こうやって山あり谷ありで頑張るしかないんですね~

ブルの高さ

お友達とお店などで投げる時、僕は決まってこう言われます。。

「投げ終わった後の腕が低いね」

何となくは理解しているのですが、いざ対戦とかしていると無意識に下がっていく。
これ、調子が悪い最大の原因だと思ってます。


ハードダーツの試合に出ていた時は、20Tを狙うことによって意識的に腕を上へ上へとやっていった結果、一番心地よいセットアップの位置が人より高い位置になっていました。

しばらくソフトを中心に投げていると、お友達から

「セットアップの位置が高いね」

とアドバイスを頂き、これを意識して投げるようになったおかげでフォロースルーの位置も無意識にどんどん下がっていったんだと思います。


これまでのことは置いておいて、昔僕がたどり着いていたブルの狙い方を思い出してみました。


僕は背があまり高くないので、ブルの高さは目線より上になります。

1.セットアップ

1.セットアップ



2.テイクバック

2.テイクバック



3.リリース

3.リリース



4.リリース直後

4.リリース直後



5.フォロースルー

5.フォロースルー




この絵で言いたいのは、僕がブルを狙う場合、ブルと目線をつなぐ線にダーツを合わせてしまうと、結構高い所に放り投げる感じになっちゃうので、肘の跳ね上げる幅が広がってダーツがブレてしまうため、目線よりかなり高い位置で構える(肘の曲がり角が90度位かな)とちょうど良いということと、ダーツをブルまでの軌道に乗せるため、リリースからリリース直後にかけて一時的に手がブルの高さより高くなることを意識して、肘を下げないようにしないとダメということです。

今、なんだかダーツが垂れて3とか19とか17とかに入っちゃうのは、セットアップ位置が昔より低くなってしまっているため、リリースからリリース直後にかけての高さ関係がおかしくなってるのではないかなと。。

リリースする部分を意識してしまうのはあまり良くないですが、セットアップ位置とリリースの高さくらいはある程度意識して投げなければダメなような気がしてます。

現に、このあたりを意識してカウントアップをしたところ、久々に900点近い点数が出せるようになりました。

リリース時の高さだけ意識してはダメだ!
リリースはセットアップ位置から斜め上に向かって腕が動くんだというイメージですかね。

イメージができたら後は

イチ、ニッ!

とリズムよく投げるだけ。


なんとなく光が見えてきたような気がした一日でしたw

ジュラルミンコンバージョン

先日ネット購入したジュラルミンコンバージョンが届きまして早速装着!

ジュラルミンコンバージョン

ジュラルミンコンバージョン



おぉ~♪

装着時、ソフトチップと長さがまったく変わらない!w
重さも全く感じない程度なんで、ほとんどソフトと変わらないですね~

これで家練開始!w

ブルの大きさ

ハードとソフトの違いはルールだけではなく、
ボードまでの距離やターゲットのサイズ、
使用するバレルの重さなど様々な部分がありますよね。

中でもはっきりしなかった部分・・・ターゲットについて
時間あったので計算してみました。

・ボードまでの距離
 ハード:2370mm
 ソフト:2440mm

・ブルのサイズ(半径)
 ハード:(31.8mm + スパイダー部分約0.2mm) / 2 = 16mm
 ソフト:(40mm + スパイダー部分約2mm) / 2 = 21mm

単純計算でソフト・ハードの差は直径10mmの開きがあります。

でも、これだと実際の比較にはならないので、
実際に人間が感じるであろうサイズに合わせてみます。

ソフトの距離を基準に考えると次の図のようになりますかね。

ブルまでの距離

ブルまでの距離



このXは遠近感を考慮して考えたとき、
ハードのブルサイズをソフトと同じ距離に置いたときのブルの半径を表します。

このXを導き出す計算は、
2370:2440=16:X
X=16.47 (半径約16.5mm)

要するに、ソフトの距離で置き換えるとハードのブルサイズは
直径33mmとなり、ソフトに比べると約9mmほど小さく感じるはず。


これに加えて、高さも若干のズレがあります。
ブルまでの高さ

ブルまでの高さ



ブルのサイズ同様、遠近感を考慮して
ブルの高さをソフトを基準に計算すると
2370:2440=1730:Y
Y=1781(高さ約1781mm)

高さの差が約51mmありますね。


このことからソフトを基準に考えると、
ソフトより約5cm高く、サイズ約1cm小さいブルを狙っていることになります。

ハードを投げ続けてすぐ後にソフトを投げてみると
なんだかブルが近くて大きく感じるのも、
こういう風に数字にしてみると納得できますね。


だからといって・・・入らないんですけど(笑)

コンバージョン

最近お家練習が多いのですが、
前々から気になっていたことがあります。

それはティップの長さ。

僕の使っているスティールダーツの先端部分は約28mm。
ソフトダーツのティップは約24mm。

約4mmほど長さが違います。。

僕のグリップでは薬指にティップ部分を乗せるような形なのですが
この4mmの差がソフトダーツを投げるとき妙に違和感を感じてしまうんです。

結果、テイクバック時に薬指からティップが滑り落ちて、
ダーツ自体がお辞儀をしたような状態のまま振り出してしまったり、
リリース時にすっぽ抜けるような感覚になったりしちゃいます。

合わせて、バレルの形もハードとソフトでは使用しているものが違うため
たまに投げるソフトダーツに指がなじんでいないような感じも・・・

家で練習したのにお店で投げると別物になってしまう。


こりゃ困ったなぁ


ということで、家で練習するときもソフトダーツのバレルを使用することに。

ただ、今手持ちで持っているコンバージョンは

コンバージョン

コンバージョン




これではソフトティップ装着時とあまりにもバレルの形がかけ離れてしまうので
新しいコンバージョンを購入することにしました☆

チタン素材の質の良いものがあるみたいですが、
お値段も良い感じ・・・タカッ

しかし、お手頃の価格で重さも軽めのものを発見♪
コンバージョン

コンバージョン



全長:24.6mm
重量:0.6g
素材:ジュラルミン
価格:750円

チタンには及びませんが家で練習する分には十分なスペック☆

今回はこちらを購入!
楽天ポイントを使って買ったのですが送料500円が痛い。

市内に買いに行くよりは安いのでいいけど(笑)


これで家練も実践に使える内容になるかなぁ~

とあるバーの人たち

お世話になってたバーの人たちをキャラ化してみました♪

ぷぷっw

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