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ダーツ

良いきっかけ

今日は仕事のトラブルでかなり焦っていましたが、
煮詰まってしまっても良い成果がでないため、
早めに切り上げてお友達がいるストレートプールへ♪

いつものごとく大して入るわけでもないですが
それでも、何となく楽しくできました。

最近ではこの楽しさを忘れてしまってたかもしれません。

お恥ずかしい話、ライブカードを2枚使ってまして
一枚は結構良い成績のまま、
大阪に転勤になってからというもの
自信がなくて使えずじまいでした(;´∀`)ナサケナイ・・・

今日は二枚目のカードを別のお店に忘れてきたということもあって
久々にこの一枚目のカードを使用。

これを使ってわかったことは、
大阪に来てから、守りに入っていることに気付きました。
Aフラという大きい壁をひとつ乗り越えて、
ここで満足しているわけではないですが、
何とか維持しようという弱い気持ちが出てきてしまってました。

別にどうだっていいはずなんです。
その対戦で勝つためにがんばれば良いだけのこと☆

今日対戦してみて、
改めてダーツを楽しむこと、
守りに入らないことを、
再認識させられた感じです。

かみんこさんありがとうございますw

今週はお仕事がやばそうですが
ケリがついたら攻めまくったる!ヽ( ´ー)ノ フッ
見てろよ~!!

軌道のイメージ

やはり掴めたり掴めなかったりを繰り返してるワタクシ_| ̄|○

今日の家練では
・ターゲットに対するダーツの進入角度
・フォロースルーに気をつける
を意識してみました。

進入角度をイメージするというのは
ターゲットに対して線で捉えるのではなくて
ゾーンで捉えるといったところでしょうか。

もちろん線で捕らえられる人はすばらしいですが
僕みたいな凡人には針の穴に離れて糸を通すみたいなもんで
プレッシャーになってしまうので(;´∀`)

テイクバックとリリースポイントを一定にすることは
非常に重要だと思います。
しかし、人間なのでそんなロボットみたいに毎回同じ動きができるとは
思えません。。。

ということで、
多少テイクバックがずれても大丈夫なんだ!
というイメージを頭に浮かべてることによって
多少はこのストレスが解消されるのではないかと・・・

上から見た図

上から見た図



↑こんな風に、テイクバックが左右にずれても
ダーツはターゲットに向けて飛ばすことができるんだ!
と、思い込ますわけです。

あっ、僕左利きなので絵が変ですけど気にしないでくださいね(;´∀`)

まあまあな感触ですが、また明日になると忘れてるだろうな(;´Д`)


もうひとつの
“フォロースルーに気をつける”
は、腕の残し方&伸ばし方。

ただ闇雲に伸ばしてもダメじゃないかと思いまして。

“伸ばす”

というイメージでは無くて

“残す”

という感覚。
これにすることで、腕は伸びきりませんが
リリースポイントが何となく感じられるようになった気がします。


なんだかんだで去年とやってることが同じなような気がする・・・orz
こうやって大きくなっていくんでしょうか?(笑)

ダーツの角度

先ほどちょっと好感触な投げ方を見つけたので
φ(`д´)メモメモ…っと。。

スタンスはもちろん注意しながらですが、
構えたときにもうひとつ気をつけると
格段に飛びが良くなりました。

構えたときの“ダーツの角度”です。

リリースポイント付近で構えると思いますが、
今までは無意識にダーツを床と平行に近い形で
セットアップしていました。

よく考えてみるとダーツがターゲットまで到達するのに
リリースポイントで平行になってていいのか??

リリースポイント時では多少ダーツが上に向くのが
自然なんじゃねぇ?

ダーツの角度

ダーツの角度



と思い、このダーツの角度を意識して投げてみると
ぼちぼち綺麗に飛んでいる気がします。

スタンスで

今日は“うるとらや”で矢りましたが、
一昨日できた肩からボワ~ッと出すイメージが
全くダメでした(;´∀`)

グリップを少し改良しようとしただけで
こんなにも壊れるなんてねぇ~orz

もっと上へ上がるための試練でしょうか。
とりあえず、変更したグリップはそのまま
1、2ヶ月くらい経ちますが、
まだまだつかみどころが無い。

帰宅途中に気になった点があったので
帰ってから軽く投げてみたところ、
何かの足しにはなるかもしれません。

それは・・・“スタンス”。

グリップと関係ないやん!と思われるかも知れませんが
立ち方によって微妙にリリースポイントが変わるような気がしまして。。

ターゲットに入れようという意識が強くなればなるほど
状態が前へ前へと出てしまい、
ターゲットに近づきたいという無意識の動きが発生します。

要は、クローズぎみのスタンスなのに
上半身が正面を向きお辞儀をしているような形になっているのではないかと。。


それを防ぐために、
軸足とは逆の足を軸足と平行にするのではなく、
多少外を向く形にしてみることにしました。


期待する効果は

1.下半身を安定させる
2.肩と肘の位置を安定させる
3.上半身の状態を前かがみにし辛くする

ですかね。
3番目の効果が出るとリリース位置が
多少安定するんじゃないかなと思ってます。

やれることは全部試さないと(;><)

とりあえず、お店のスロット“北斗の拳”が当たったのが
唯一の救いですw

肩から発射!

昨日は久々にラウンドワンでお稽古(´∀`*)

調子が上がらない中、まあまあがんばったんじゃないかな・・・
僕の考える調子とは、入る入らないは別にして、
ダーツに力がスムーズに乗って、ターゲット付近にまとまること。

昨日は何投かスムーズに飛んでくれてた気がします♪


カウントアップは平均500~600くらい、
1501は3回に1回上がれるペース。。。orz

これでも少しは上向いてきてると信じたい!w


昨日の練習ポイントは2つ。

1.セットアップ時に腕を1~2回前後させリラックスさせる。
2.ターゲットに肩を向ける。


“ターゲットに肩を向ける”のは
肩からダーツをボワ~ッと投げるイメージ・・・わかり辛いか(;・∀・)


とりあえず、調子が上がらないときは
多くを試すより少しずつ確認して修正していくしかないですね~


違和感無く投げられるようにがんばらねば!

すっぽ抜けの原因

昨日は鶴橋のお店で投げてみました。


投げ始めはなかなか好調だったんですが、

徐々にまとまりが悪くなり

一投だけですが、完全にアウトボードにぶち当たってしまう始末(;_;)

原因はグリップ変更による
リリースポイントの不安定さにあると思います。

前のグリップでは腕が床と垂直になった辺りが
リリースのイメージでした。

グリップを変えても基本的には変わらないはず…

でも、気付くとリリースポイントが前へ前へと
移動して、
手離れの悪さに物凄い違和感を感じるころには、
ポイントが随分前に行ってしまってるようです。

コレでは
フォロースルーをキッチリしても、
肘が下がらない用にしても、
違和感だけが大きく残って
調子をドンドン狂わせます(汗)


今後の課題はリリースポイントを安定させる方法ですかね〜

まだまだやることは沢山ありそうです(ノ_・。)

迷い・・・

1ヶ月前くらいからグリップを大幅に変えてがんばっています。


が・・・


思ったほど効果が得られない(涙)

焦り過ぎなんだとは思ってます。
ただ、本当にこれで良いのか不安で仕方ない(汗)

Aフラ止まりで終わるのが嫌で
フォーム改造に着手してみたものの
このまま進んでよいのか迷いの時期に入ってきました。


迷わず行けよ・・・行けばわかるさ!。。いくぞぉ~~!!


ですかね。

ユニフォーム 刺繍

実はわたくし、刺繍屋の息子でして、
とあるダーツバーのユニフォームの見本を
製作してみました。

なかなか良い出来栄え♪

うちの刺繍工房のHPです↓
刺繍工房“DECORA(デコラ)”

目線と腕の振り出し方向

個人的な考え方なので
間違ってるところは多々あると思います(;^ω^)


“腕をまっすぐ引いてまっすぐ出す”


これって単純なようで
ものすごく難しいことのように思えます。


まっすぐって何処?


よく聞くのが、テイクバックを効き目の方に引くですが
これもスローラインの立ち位置や肩幅によって
人それぞれ腕の振り出しがバラバラになるような気がします。

基本的に効き目は体の中心に無い(当たり前か・・・)
まれに逆の人がいますが、
基本的に利き腕よりの目が効き目の人が多いと思います。

構えた位置がターゲットと効き目を結んだ線上にあるとしたら
人間の骨格上、必ず肩はその結んだ線の外側にありますよね。。

僕はこれで一時期混乱してました(;´∀`)

僕のフォームは知り合いの人から
・構えた位置が高い
・テイクバックが肩にきてる
と言われることがあります。

実は僕の狙い方は下の絵みたいなイメージ。
・腕の振りをボードと直角に。
・そのためスローラインの中心に立たずに若干右より。
・効き目はやや右方向から覗き腕の振りとターゲットの位置を確認。

これが当てはまるかどうかわかりませんが
“Ray Carver”
のスローを見てものすごく参考になった気分でいます(笑)


スローイメージ

スローイメージ

Ray Carver

今日も例のごとくラウンドワンで練習(笑)
今日は昨晩家で練習して試したかったことを
実践してみました。

それは・・・

“Ray Carver”の投げ方。

この人の投げるイメージを頭に入れてスローすると
なんだか調子が上向きます(;^ω^)


理由として詳しくはわかりませんが、

・腕の振りが一定になる
・リリースポイントが何となく認識できる
・グリップをそこまで意識しなくて済む
・セットアップ時の余計な邪念を持つ暇が無い

などがあげられそうです。

もちろん、腕の振りだけを確認する方法なので
このフォームをマネしようとしているわけではないですが
テイクバックの位置、グリップのやわらかさ等が
僕にとっては理想的です。

左利きだし(;・∀・)」

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